2011年5月26日木曜日

☆房日新聞☆

鴨川市前原海岸(シーサイド)で5月1日、東日本大震災の
義援金集めを目的としたチャりティー・ビーチクリーンの集い
が行われた。近隣在住のサーファーら約200人が参加。
総額約16万円の浄財が寄せられた。同市在住のプロサー
ファー、小川直久さん(38)の呼びかけに、鴨川サーフィン
クラブが協力してイベントが実現。震災犠牲者に黙とう後、
海辺の春の風を楽しみながらゴミ拾いを行った。募金者
には、「東日本復興のために今できることを」との英語の
メッセージが書かれたスッテカーがプレゼントされた。
小川さんらのグループは、6月以降にも「慈善サーフィン
イベント」などの活動を計画しているという。
 小川さんは「ラジオや新聞でイベントの事を聞き、鴨川
まで来てくれた人もいた。大勢の方々の協力に感謝して
いる。義援金は各サーフショップに置いた募金箱の分
を合わせて5月末に集計するが、総額80万円以上にな
るのではないか」と語った。    (房日新聞より)











鴨川では、先月の『東日本大震災 復興祈願』サーフセッショ
ンそして先輩ならではの、この様な取り組みの中、刻々と時が
刻まれて来ています!。まだまだ予断を許されない現状の中
、皆すごく前向きに戦っている。今は本当に一人ひとりが世の
中を動かしていると言っても過言ではないと思います。僕が今
自分に求めている事は、「平和な心を保つこと」だと思います。
車の運転にしろ、海でのマナー、何でもいいから感謝の気持
を忘れずに、一日一日を心豊かに過ごす事がきっと、将来
に繋がってくると信じています!。











PS//明日は、本業である最新SURFBORADを投稿するぞぉ。
俺が世界中の中から選んだ、次世代サーフボードを是非とも
、、お見逃しな~く!。


“PROCTOR SURFBORADs”をお楽しみにして下さいね☆。

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